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将棋(反則と終局)

将棋 6 段階の 2 つ目。王手放置・二歩・打ち歩詰め・行き所のない駒は指せません。詰み(指せる手がない)で終わり、同じ局面が 4 回で千日手、追い回した側が連続王手なら負け。後手はランダム CPU(g39 以降で詰将棋と先読み)。

先手の番 1 手目

駒をクリック → 行き先をクリック。持ち駒を打つときは、持ち駒のボタン → 空きマス。点が行けるマス(反則の手は出ません)、輪が取れる駒、赤いマスが直前の手。王手がかかると玉が赤くなります。成れないとき(歩の一段目など)は自動で成ります。

Python を読み込んでいます… (初回は数秒かかります)

このページは Python のコードがブラウザの中でそのまま動いています(PyScript)。 サーバーはなく、駒の動きの計算もすべて手元の端末で行われます。