将棋(詰将棋)
将棋 6 段階の 3 つ目。詰将棋を解きます。先手(あなた)は王手だけ、後手は最も長く粘る受けを指します。手数以内に詰ませれば正解。「次の一手」でヒント。1 手詰から 5 手詰まで 8 題(答えは深さを限った全探索のソルバーが確かめたもの)。
先手の番
1 手目
☖
☗
駒をクリック → 行き先をクリック。持ち駒を打つときは、持ち駒のボタン → 空きマス。詰将棋では点が「王手になる手」だけ出ます。輪が取れる駒、赤いマスが直前の手。手数を超えると失敗、「はじめから」でやり直し。成れないとき(歩の一段目など)は自動で成ります。
Python を読み込んでいます… (初回は数秒かかります)
このページは Python のコードがブラウザの中でそのまま動いています(PyScript)。 サーバーはなく、駒の動きの計算もすべて手元の端末で行われます。