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将棋(CPU)

将棋 6 段階の 5 つ目。後手はαβ 探索で先読みする CPU。駒割り(歩 100、金 550、飛 1000…)と持ち駒を数え、取る手とキラームーブを先に読んで枝を刈ります。読みの深さは 1〜3(ブラウザでは深さ 3 で 1 手に十数秒かかります)。詰将棋モードもそのまま。

先手の番 1 手目

駒をクリック → 行き先をクリック。持ち駒を打つときは、持ち駒のボタン → 空きマス。駒をクリック → 行き先をクリック。持ち駒はボタン → 空きマス。CPU が考えている間は盤が動きません(深さ 2 で 2〜3 秒)。詰将棋では点が「王手になる手」だけ出ます。成れないとき(歩の一段目など)は自動で成ります。

Python を読み込んでいます… (初回は数秒かかります)

このページは Python のコードがブラウザの中でそのまま動いています(PyScript)。 サーバーはなく、駒の動きの計算もすべて手元の端末で行われます。