街づくり3(季節と備えと記録)
街づくり 3 段階の 完成形。季節が巡り(夏は水を使い、冬は電気を使い、秋は実る)、消防署と堤防が災害を止めます。街の歩みは毎月 1 行の記録に残り、下に csv として出ます。36 か月で人口 60 人が目標。
0/36 月 春 ・ 人 0/60
財布 0 ・ 足りない — ・ 選択 -
消防署(まわり 3 マスの火を止める) 堤防(水ぎわに建てて水を止める) 守られている印 黄枠=何かが足りていない
やること:36 か月で人口 60 人。家は電気・水・食べものが全部そろって初めて人が住みます。
- 道を引き、発電所・井戸・畑を建ててから家を建てる。次の月で進みます。
- 季節で供給が変わります(夏は井戸が弱く、冬は発電所が弱く、秋は畑が実る)。
- 街が立ってきたら消防署と堤防を。道に面していなくても働くので、空いた土地でかまいません。
建てられるもの(一覧)
| 道路 5 円 | これでつなぐ。川の上は橋(+15 円)。毎月 0.2 |
| 家 25 円 | 電気・水・食べものが全部そろえば 4 人、品物も届けば 5 人 |
| 畑 20 円 | 食べものを 4 軒ぶん(秋は 6)。水が要る。丘には建てられない |
| 店 40 円 | 品物を 6 軒ぶん。電気が要る。毎月 1 |
| 発電所 30 円 | 電気を 4 軒ぶん(冬は 3)。毎月 1 |
| 井戸 15 円 | 水を 6 軒ぶん(夏は 5)。毎月 0.5 |
| 公園 10 円 | 今はただの飾り。毎月 0.5 |
| 消防署 30 円 | まわり 3 マスの火事を止める。道に面していなくてよい。毎月 0.8 |
| 堤防 15 円 | 水ぎわに建てて、まわり 3 マスの洪水を止める。毎月 0.2 |
記録(毎月 1 行の csv)
Python を読み込んでいます… (初回は数秒かかります)
このページは Python のコードがブラウザの中でそのまま動いています(PyScript)。 面の表も、標的の割れ方も、得点の内訳も、キーを受ける obey() も CLI 版と 1 文字も違いません。