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タイピング2(ローマ字で日本語)

タイピング1 の続き。打つものがことばになります——「さくら」を sakura と。shi / si、tsu / tu、n / nn、っ のような綴りのゆれは全部受け付けます。下に出るローマ字は「おすすめ」で、打ったゆれに合わせて残りが変わります。みじかい ことば → ながい ことば → ぶんと段階を踏み、正確さ 95% 以上で次へ。

段階 1 / 3みじかい ことば 打った 0 ・ ミス 0 ・ 正確さ 100%


    

    

いま打つ字 間違えて押したキー キーの色 = 指(下線はホームポジション)

やること:上のことばをローマ字で打つ。手元は見ない。キーボードの絵で場所と指を確かめる。
  1. 下のローマ字はおすすめの綴り自分の綴りで打ってかまいません(し = shi でも si でも)。打ったあとの残りは、その綴りに合わせて変わります。
  2. 黄色の字を打つ。合えば次へ。違えば赤く光って、正しいキーを押すまで進みません
  3. は、次が母音・な行・や行のときと最後は nn。それ以外は n 1 つでも通ります。は次の子音を重ねる(きって = kitte)。
  4. ことばの間の空白は親指で。文の「。」は .、「、」は ,
  5. 打ち終わると成績が出ます。正確さ 95% 以上なら「つぎの段階へ」、届かなければ別の文でもう一度。
受け付ける綴りのゆれ
し ち つ ふ じshi/si chi/ti tsu/tu fu/hu ji/zi
しゃ ちゃ じゃsha/sya cha/tya/cya ja/zya/jya(ゅ・ょ も同じ)
nn / xn。次が子音(な行・や行を除く)なら n 1 つでも
次の子音を重ねる(kitte)。xtu / ltu でも
ぁ ぃ ぅ ぇ ぉ ゃ ゅ ょx か l を頭に(xa / la)
ー 、 。- , .
指の割り当て(JIS 配列)
左手 小指1 q a z  (右へはみ出したキーは全部小指)
左手 薬指2 w s x
左手 中指3 e d c
左手 人さし指4 5 r t f g v b
右手 人さし指6 7 y u h j n m
右手 中指8 i k ,
右手 薬指9 o l .
右手 小指0 - ^ ¥ p @ [ ; : ] / _
親指空白

Python を読み込んでいます… (初回は数秒かかります)

このページは Python のコードがブラウザの中でそのまま動いています(PyScript)。 ローマ字の表、かなの切り方、綴りのゆれを「状態の集合」で受ける判定、そして「どのキーが光るか」の表は CLI 版と 1 文字も違いません。端末は同じ表を色つきの字に、ここでは <div> にしているだけです。